飛び系アイアン考察

こんにちはPocchaBです。

暫く7番30度のオノフRB-247Kを使用してきましたが、下の方の番手が飛ばない気がしておりました。8番34度、9番39度、PW44度になります。8番ぐらいまでは機嫌よく飛ぶのに9番以下は普通のアイアンの距離で、番手間が広くなってしまいます。

最近の飛び系アイアンは、下の方の番手間を5度刻みではなく4度刻みが多くなっております。RB-247Kの使い始めはPW44度は使いやすい、下のウェッジと合わせやすい思っていましたが、コースで使用していると8番、9番の番手間の調整が何となく難しい気がしてました。

最近、パラダイムアイアンが気になっております。5番23度、6番26度、7番29度、8番33度、9番37度、PW42度、AW47度、追加で52度までがセットになっております。

下の方の番手が4度刻みになっている。使っていたモダートCBFは6番29度、7番33度、8番37度、9番41度、PW45度と番手間としては使いやすかった。実際に使ってみないとわからないが、9番37度とPW42度の5度差が気になるのかな。

ホームコースに6番ではほんの少し届かないショートがあり、でもアイアンで打ちたいというわがまま。もう少し飛ぶアイアンに変えたいとの思いもありました。

手に入れるか思案中。

ではでは。

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